空き家対策総合支援事業/空き家再生等推進事業(除却)解体80%
全国・2026年度・市町村ごとに設定
空き家の除却(跡地を地域活性化に計画的に利用するもの等)に、国2/5・自治体2/5を補助(所有者負担1/5)
条件:申請は市町村経由(空家等対策計画があり、本事業で補助制度を設けた市町村のみ)。実際の率・上限は市町村の制度による
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弥富市空家除却費補助金解体上限 20万円80%
愛知県弥富市・2026年度・当年度11月末まで(予算に達した時点で受付終了、年度内2月末までに工事完了報告が必要)
不良住宅と判定された空家の除却費。除却費の4/5または20万円の低い方を補助
条件:市内に存在する戸建て住宅・長屋・共同住宅・併用住宅で、市職員の外観目視調査により不良住宅と判定された木造住宅。個人所有で所有権以外の権利が設定されていないもの(権利者の同意がある場合は対象)
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愛南町老朽危険空家除却事業解体上限 80万円80%
愛媛県愛南町・2026年度
老朽危険空家の除却に係る経費に対し、補助対象経費の10分の8以内、上限80万円
条件:所有者または相続人で町税滞納がない者。老朽危険空家の一部除去は対象外。事前申請が必要
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老朽危険空き家除却事業補助金解体上限 80万円80%
愛媛県久万高原町・受付戸数10戸(先着順)、随時受付
老朽危険空き家の除却工事費を補助。上限80万円(対象経費の5分の4以内)
条件:町内の空き家で、不良度判定100以上、建築物が立ち並ぶ道の沿道に位置し、倒壊で道と境界を越える住宅。所有者で町税滞納なし
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河内町空き家等解体費補助金解体上限 50万円50%
茨城県稲敷郡河内町・2026年度
対象空き家の解体費用の1/2を補助(上限50万円)
条件:除却後に更地となること、所有権以外の権利がないこと、他の補助金との併用不可など5条件あり
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筑西市空家等解体支援補助金解体上限 50万円33%
茨城県筑西市・2026年度
特定空家等の解体費用の1/3を補助(上限50万円)
条件:特定空家等の認定または不良住宅判定が必要。個人所有で市内業者との契約が必須
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空家等解体補助事業解体上限 50万円50%
茨城県鉾田市・2026年度・令和8年度分は募集終了
老朽化した空家の解体費用の一部を補助(最大50万円)
条件:令和8年度分は募集件数に達した。以降はキャンセル待ちでの対応。旧野友小学校等の廃校・公共施設は別途対応
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鏡野町空家等除却事業費補助金解体上限 50万円50%
岡山県鏡野町・2026年度・随時受付中
空き家解体費用を補助(補助対象経費の1/2、上限50万円)
条件:空家等対策の推進に関する特別措置法第2条1項に該当する空家等
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令和8年度空き家解体・土地流通促進事業補助金解体上限 100万円33%
岡山県高梁市・2026年度・令和8年度
空き家の解体撤去工事費用の3分の1を補助(上限70万、居住誘導区域内は加算30万)
条件:空き家所有者対象、市税等完納、市内事業者に発注、交付決定年度の翌年度末までに工事完了
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洋野町危険空き家等除却工事補助金解体上限 50万円80%
岩手県洋野町
危険空き家の解体工事費補助、上限50万円(補助率5/4)
条件:1年以上居住実績なく、構造部分が著しく危険な状態。木造26000円/㎡、他38000円/㎡が上限。
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熊本市老朽空き家除却促進事業補助金解体上限 40万円53%
熊本県熊本市・2026年度・令和8年4月13日〜令和8年12月28日(予算の範囲内)
老朽空き家の除却費の8/10×2/3(または床面積に基づく額の少ない方)を補助(上限40万円)
条件:昭和56年5月以前着工で1年以上使用実態のない個人所有の戸建て。所有者・相続人等が対象。着手前に申請
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安中市空家除却費補助金解体上限 30万円50%
群馬県安中市・2026年度・令和8年5月18日~予算達成まで
老朽空き家の解体工事費の一部を補助
条件:市内の空き家。着工前に申請。建て替えを目的としない。
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危険建物除却促進事業解体上限 50万円30%
広島県呉市・2026年度・危険建物認定申請:令和8年10月30日、補助交付申請:令和8年11月30日(受付延長)
危険空き家の解体。基本上限30万円、条件により50万円。費用の30%を補助
条件:危険建物と認定された建物。認定から交付申請まで30日以内。令和9年2月26日までに完了
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庄原市老朽危険建物除却促進事業補助金解体上限 30万円33%
広島県庄原市・2026年度
老朽危険建物の除却費用の1/3を補助(上限30万円)
条件:市内の老朽危険建物の所有者または相続人。対象建物の認定申請が必要
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綾川町老朽危険空き家除却支援事業補助金解体上限 160万円80%
香川県綾川町・通年募集
老朽危険空き家の除却工事費の8割を補助(上限160万円)
条件:倒壊のおそれがある一定基準以上の腐朽・破損がある空き家が対象。
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令和8年度坂出市老朽危険空き家除却支援事業補助金解体上限 160万円80%
香川県坂出市・2026年度・2026年度募集再開。予算の範囲内で交付
老朽危険空き家の除却工事に対して補助。補助対象経費の80%(上限160万円)
条件:市内の老朽危険空き家。除却工事が必要。交付決定後に工事着手
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幸手市空家等除却補助金解体上限 30万円50%
埼玉県幸手市・2026年度・令和8年6月22日以降随時受付(先着10件で終了)
昭和56年以前の空き家の解体・廃材撤去。除却経費の2分の1を補助。
条件:昭和56年以前建築。1年以上空き家。所有者等。市税滞納なし。
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神川町老朽空き家除去補助金解体上限 30万円33%
埼玉県神川町・2026年度・予算が残りわずか。受付中だが予算に達し次第終了
老朽空き家の解体・撤去・処分費用の3分の1以内、上限30万円(床面積1㎡あたり1万円限度)
条件:空き家所有者、昭和56年5月31日以前建築、町内業者(建設業許可またはリサイクル法登録)による工事、交付決定後着工
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美祢市危険家屋除却推進事業補助金解体上限 100万円50%
山口県美祢市・2026年度・申請は10月末まで、完了は翌年2月末まで
危険な空き家の解体・除却費用の一部を補助(最大100万円)
条件:常時無人の危険建物、延床面積1/2以上が居住用、市内施工業者による施工
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大館市危険空家等解体撤去費補助金解体上限 50万円50%
秋田県大館市・2026年度
危険度判定100点以上の特定空家等の解体費用を2分の1補助(上限50万円)
条件:特定空家等に該当。市内1年以上未使用。個人所有の住宅。市税滞納なし。権利者同意必須
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北秋田市特定空家等解体撤去事業費補助金解体上限 50万円50%
秋田県北秋田市
特定空家及び管理不全空家の解体撤去費補助。管理不全空家は30万円が上限。
条件:特定空家の所有者等が対象。補助率1/2、上限50万円
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静岡市空き家建替え促進事業補助金解体上限 100万円50%
静岡県静岡市・2026年度・令和8・9年度限定。4月末~5月初旬受付予定
耐震性のない空き家の解体費用。2分の1以内で上限100万円。
条件:旧耐震基準(昭和56年5月31日以前建築)の木造空き家が対象。
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浜松市空き家解体補助金(浜松市空家等除却促進事業費補助金)解体上限 50万円33%
静岡県浜松市・2026年度・令和8年4月20日~12月25日(事前相談必須)
昭和56年5月31日以前に建築された老朽空き家の解体費用の1/3(最大50万円)
条件:申請前3年以上空き家状態、相続登記済、抵当権なし、3年内に工事完了予定
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豊能町住宅建替え促進事業 既存空き家除却補助金解体上限 75万円30%
大阪府豊能町・2026年度・令和8年度受付は終了
住宅の建て替えが可能な敷地に存する空き家の除却費用を最大75万円補助。
条件:個人が所有する空き家。建て替え可能な敷地。市町村税滞納なし。
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長崎市特定空家等除却費補助金解体上限 50万円
長崎県長崎市・2026年度・令和8年4月13日〜
老朽化して危険な特定空家等の除却費の一部を補助(最大50万円)
条件:老朽化し危険(または危険となるおそれ)な特定空家等が対象。対象建築物・工事は要綱による
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佐久市空き家再生等推進事業(除却)解体上限 240万円80%
長野県佐久市・2026年度・随時相談受付(建築住宅課 0267-62-6637)
危険な空き家を除却し跡地を公園等に整備。除却・跡地整備費の5分の4以内、上限240万円
条件:住宅密集地の危険空き家が対象。跡地を30年超無償で地域交流の場として供する必須
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佐野市特定空家等除却促進事業解体上限 50万円50%
栃木県佐野市・2026年度・令和8年4月1日~10月30日
市が認定した特定空家等の解体。除却費用の1/2最大50万円を補助。令和8年度は募集35件程度。
条件:特定空家等に認定された空き家、一戸建て住宅、市税滞納なし、市内事業者で解体を実施。
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空家等解体費補助金解体上限 60万円50%
栃木県矢板市・2026年度
危険な空き家の解体費を2分の1補助。矢板駅西地区60万円、他50万円
条件:不良住宅判定、営利目的でない、所有権のみ登記、市内業者施工
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大野市老朽危険空き家等除却支援事業補助金解体上限 100万円
福井県大野市・2026年度・随時受付。予算の範囲内での交付。
危険な空き家の解体費用を補助。上限100万円。
条件:老朽危険空き家または準老朽危険空き家。構造が危険な状態であることが要件。
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空き家等解体及び撤去事業補助金解体上限 550万円80%
福井県南越前町・2026年度
特定空家・管理不全空家の解体費用を4/5以内で補助(令和9年度まで拡充)
条件:特定空家または管理不全空家に認定された物件、町税滞納なし
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老朽空き家等除却促進事業解体上限 50万円33%
福岡県北九州市・2026年度・年度内に完了報告書提出(2月10日期限)
危険な老朽空き家の解体費を補助。補助率1/3以内、上限50万円
条件:昭和56年5月以前建築、倒壊の恐れがあるなど危険な状態
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みはるぐらし空き家改修等支援事業(空き家除却・新築)解体上限 100万円50%
福島県三春町・2026年度・令和8年12月25日まで(予算額に達したため募集停止中)
空き家を除却して住宅を新築する場合の除却費の1/2または基本額×床面積の少ない額(上限100万円)
条件:除却後に新築した住宅に5年以上居住。町内事業者の施工。令和9年3月末までに完了
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三木市特定空家等除却費補助制度解体上限 100万円50%
兵庫県三木市・2026年度・令和8年度:令和9年3月15日まで
老朽危険空き家の解体工事費を対象に、対象経費の2分の1(最大100万円)を補助
条件:特定空家に指定された空き家が対象。解体除却工事費のみが対象
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市川町旧耐震空き家除却促進支援事業補助金解体上限 30万円50%
兵庫県市川町・2026年度・令和8年4月1日~令和13年3月31日
昭和56年5月31日以前建築の旧耐震空き家の除却費。2分の1補助(上限30万円)
条件:旧耐震基準空き家の所有者又は土地所有者。町税等滞納なし。全共有者の同意必須
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市川町老朽危険空き家除却支援事業解体上限 33万円50%
兵庫県市川町・2026年度・令和8年4月1日~令和13年3月31日
老朽危険空き家の除却工事費。2分の1補助(上限33.3万円)
条件:一戸建て住宅で過半が居住用途。敷地周辺に著しい危険性があるもの。所有権以外の権利がないこと
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令和8年度老朽危険空き家解体撤去支援事業補助金解体上限 160万円80%
兵庫県丹波市・2026年度・判定100点以上:令和8年12月25日まで
特定空家等に認定された危険な空き家の解体撤去工事費を補助。判定100点以上で上限160万円。
条件:市長が特定空家等に認定した空き家が対象。判定基準で100点以上の場合、補助対象経費の5分の4。
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旭川市不良空き家住宅等除却費補助金解体上限 30万円33%
北海道旭川市・2026年度・令和8年4月20日〜令和8年5月29日(予算残があれば11月27日まで先着)
住宅性能が低下した空き家の除却費の3分の1(上限30万円、国の標準除却費の2分の1以内)
条件:所有者・相続人等が申請。市街化区域等の危険な空き家、市内解体業者が施工、交付決定前の着工不可
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空き家等解体撤去費用助成事業解体上限 100万円50%
北海道士幌町
空き家の解体・運搬・処分費の2分の1(上限100万円)
条件:所有者または商工会不動産事業部の仲介で空き家付き土地を取得した人。町内業者施工、全部解体、年度内完了
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空家等解体撤去事業補助金解体上限 50万円50%
北海道豊富町
町内の空家等(住宅・店舗等)の解体撤去費(税抜)の2分の1(上限50万円)
条件:所有者または相続人、町内の解体工事業登録事業者が施工、経費50万円以上、同一敷地での建替えは対象外
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本別町老朽空家住宅除却支援事業助成制度解体上限 100万円80%
北海道本別町・2026年度・通年申請、年度内完了が必須
老朽空き家住宅の解体費用の80%を補助。上限100万円。
条件:昭和56年5月31日以前着工の管理不良空家。倒壊危険や環境害がある。町内建設業者で施工。年度内完了必須。
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名寄市危険空家等除却補助金解体上限 50万円
北海道名寄市・2026年度
危険な空き家の解体費用に最大50万円補助
条件:適正に管理されていない危険空家が対象。所有者または準じる立場
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紀の川市不良空家の除却に係る補助金解体上限 100万円80%
和歌山県紀の川市・2026年度・令和8年5月14日~6月12日(事前相談受付期間)
危険な空き家の解体撤去費用に補助。除却工事費と標準除却費の低い方の5/4を補助(上限100万円)。
条件:市で認定された不良空家。所有者または相続人。市税滞納なし。除却後の敷地を適切に管理すること。
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補助金の内容・受付期間は年度ごとに変わります。申請の前に、必ず自治体の窓口・ホームページでご確認ください。